2015年08月14日

銀色夏生「ばらとおむつ」

2015.8.14(金)

ばらとおむつ」2007.4.25

脳梗塞の母の介護記録と子どもとの日々の暮らし
脳梗塞になった母、しげちゃん。兄、せっせによる介護記録と、日常のあれこれ。まわりにいる風変わりな人たちや、子どもとの会話を織り込んで、毎日は、くるくると回ります。Amazon.co.jp: ばらとおむつ (角川文庫): 銀色 夏生: 本


銀色夏生(ぎんいろ なつを、1960年 - )は、日本の女性詩人、随筆家、写真家。宮崎県出身。

1960年、宮崎県えびの市に生まれる[1]。えびの市の真幸小学校、真幸中学校、小林市の小林高校を卒業[1]。埼玉大学教養学部を卒業[1]。 1982年より作詞を始め、のちに本の制作に専念する。著書で使用している写真・イラストも自ら手がけている。また、詩だけではなく、創作の物語なども執筆している。著書は「君のそばで会おう」、「つれづれノート」シリーズを代表とし150冊を超える[1]。作詞は「そして僕は途方に暮れる」や2011年度NHK全国学校音楽コンクールの課題曲であった「僕が守る」など[1][2]。

銀色夏生 - Wikipedia
posted by りょうまま at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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