2021年12月31日

2021年読書記録

書評まとめ読み

ジェーン・スー×三浦しをん・対談 父とかビヨンセとかビロウな話とか 対談・鼎談


麒麟がくる】史料で追う「本能寺の変」。明智光秀は信長の弱点を知っていた 怨恨説に、黒幕説…福島克彦 大山崎町歴史資料館館長


村井理子さんがリツイートたけやまさんtakeyamatrix  1月24日
「兄の終い」赦すタイミングに巡りあわなかったまま、旅立ってしまった家族についての話。淡々とした文章で書かれる後始末の様子に家族の断ち切れぬつながりを感じつつも、いやでもやっぱりめんどくさいよなあこういうの、と思うなど。
村井理子さんがリツイート カーラ@まんねんダイエッター @mezasecarl 1月25日 村井理子さん の兄の終い読了。今日はちょっとだけ読むはずが気付いたら読み終わってた。3回泣いた。ポロポロ涙が出るっていうより、唇と頬が震え始めて、鼻水が出て、涙が出た。https://twitter.com/Riko_Murai

◆ 小説を書くということ(家庭画報)作家の方々に聞く

◆ WEB考える人

◆ よみたい yomitai

◆ 村井さんちの生活
◆ 津村喜久子 「やりなおし世界文学」

犬と本とご飯があれば 村井理子 自分の言葉で書き残すことへの執着−なぜ人は文章を書くのか ツイッター:@Riko_Murai  ブログ:https://rikomurai.com/ブログ

村井さんちの田舎ご飯

村井理子さん「絶好調からゼロに。スローダウンして見えた景色」

群ようこ「今日はこれをしました」

尾崎世界観 1分書評
新一分書評 尾崎世界観

本の話 1分書評


尾崎世界観「失敬エンタテインメント!」第6回 変えたくて震えている失敬な自分へ

芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」 2021年1月20日 17時10分 尾崎世界観、創作の根源は怒り「今も純度100%」 日刊スポーツ新聞社 2021/01/20 20:21


4.恋愛未満

3.短歌、俳句の雑誌

2.さよならニルヴァーナ 1/20読了

1、トリニティ

2017年から2019年読んだ本
posted by りょうまま at 23:29| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする